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「太鼓の達人Wii」紹介

毎週火曜日は今週発売するゲームの紹介でもしようかな。


今回は年に1度くらいの割合で新シリーズが出る太鼓の達人ですー。

今作は収録曲は70曲以上だそうで。
収録されている曲はポピュラーで今年はやった曲や定番のものばかり。
悪くいうといつも通りのベターな内容なわけですが。

具体例を出すと、
虹、キセキ、海雪、羞恥心、そばにいるね、蕾、さくらんぼ、夏祭り、
Break the Chain、Together、アナタボシ、おどるポンポコリン、
などなど。
コレらが4つの難易度に分かれ、またオプションもつけれるので
遊ぼうと思えば何百種類と演奏できるわけで。

後、毎回何曲かオリジナル曲を作るナムコの努力は凄いです。

他にも演奏中は左側に自分のMiiが映ったり、
シリーズ初となる演奏中の曲の歌詞出しも出来ます。
完全に家族で楽しく遊ぶためですよね。


わだどんを育てる事が出来るモードも有。
育てる方法と言うのも単純で、演奏するだけです。
演奏を繰り返すと新しく曲が手に入ったり、ご褒美ムービーが手に入るので
モチベーションを落す事もなく、長い間楽しめます。


そして、一番大きいのは太鼓で楽しめる事ですかね。
やっぱりボタンで楽しむだけでは100%楽しめません。
アーケード版により近づくためにも太鼓とバチは必須だと思います。
しかもゲームに付属してくるのだから使わない手はありませんね。
(もちろんWiiリモコンのみでの操作も可能です。)
取り付け方もWiiリモコンにつなぐだけ、という簡単設計。
別売りで太鼓とバチ単品でも販売されているので2人で楽しみたい方は是非。

興味を持てた方は是非→「太鼓の達人Wii」 公式サイト

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2008-12-08(Mon) 17:38| ゲーム紹介| トラックバック 0| コメント 0

「桃太郎電鉄20周年」  紹介

桃太郎電鉄も早いものでファミコンから始まり20周年。
そしてその記念に作られたのが、本作、「桃太郎電鉄 20周年」。
なんともわかりやすいタイトルww

DSで発売される。
ちなみに1年ほど前にもDSで出して評判が悪いところが多かった。
(最長30年、最高で3人、駅数少ないなど)
が、今回はそれを意識したのか、
最長50年、最高4人、駅数は2割ほど増え212駅になった。

他に大きかったのはWi-fi対戦
今までも要望があり、多く期待されていただけにナイスといわざるを得ない。
でも、通信でも50年はあるんですよね…
友達とならともかく、知らない人と50年(最低8時間位か?)はやる気が起きない。
容赦なくカード奪ったりするのも躊躇してしまいますし。

やっぱりボードゲームはゲームを楽しむものじゃなくて、
回りのガヤを含めて1つのものだと思います。
楽しい順位は リアル→ワイヤレス→wi-fiとならざるを得ないかと。
でもwi-fiで出たら出たで1人で遊ぶよりもそっちの方が長くなるんでしょうが。

ちなみにボードゲームでDSでWi-fiと言えば「いただきストリート」があるが、
桃太郎電鉄の方が3年ほど先輩ということになります。
だから?と聞かれるとそれまでだが。

後は毎回恒例の新カードの追加。
相変わらずコレを考える人は尊敬に値します。
まぁ、凶悪なのや便利すぎるのもちらほら。

持ち金ゼロカード…自分か相手の所持金を0円にするカード。
はなっから凶悪すぎませんか?
桃太郎ランド買う直前とかならマジ切れ確実www

だっぷんだあカード…近くにいる社長さんを飛ばし、うんちもするカード。
阿呆なカードの癖に十二分に嫌がらせできるところが、むしろ嫌(ぁ
名前も中途半端にセンスあるし…orz

キングに!カード…貧乏神をキングボンビーに変身させれる。
意外に便利そうなカード。
1人だけ隔離されて貧乏神持ちな時にやられたら悪夢としかいいようがない。

起死回生カード…自分の所持金のマイナス分がプラスになる。
ここまで名前と内容があってるカードも珍しい。
このカードとキングに!カードで本当に地獄からの逆転も可能。

目的地カード…2分の1の確立で目的地に到着する。
便利すぎww皆、急行カードとか使ってるときに、
北海道から目的地の九州までいったらスカっとしますね。



とまぁ、色々と楽しそうな事になってますね。
前作の悪かったところはほぼ改善されてますから、
前作で失望した人(俺含め)ももう一度手にとって見てはいかがでしょうか?


2008-10-06(Mon) 09:49| ゲーム紹介| トラックバック 0| コメント 0

「テイルズ オブ ハーツ」 紹介

テイルズシリーズの最新作。
そして、テンペスト→イノセントに続くDSの作品です。

発売日は12月11日。
クリスマス&正月商戦には丁度いい位。

ストーリーは公式サイトによると
「いばらの森」の ねむり姫 千年夢見て ねむる姫
  流れる髪は エメラルド 恥らう頬はバラ水晶
「いばらの森」の ねむり姫 目覚めぬ哀れな とりこ姫
  緋色の髪の魔王が紡ぐ 毒の思いに呪われて
「いばらの森」のトゲの奥 ずっとずっと 夢見てる
       世界が消える 夢を見る
          だそうです。

哲学的過ぎて私には何も理解できませんorz
ねむり姫とかいばらの森の説明をするのが公式サイトの役割じゃないのか?

主人公はシング・メテオライト
ヒロインはコハク・ハーツ
この2人が出会い、冒険のたびが始まる。

後、毎回こういうカタカナのゲームキャラを見るたびに思うんですけど、
こういう名前作る人って才能が必要ですよね。
自分は毎回RPGで仲間に名前をつけれる時はデフォのままなんですよね。
自分で名前を考えると、絶対かっこ悪くなる自信もありますし。


となんやかんや言ってもこのゲームが多くの話題をよんでいる理由はコレ。
「CGとアニメでの2エディションでの発売」!!!
今まで15年続いてきたテイルズシリーズで初の試み。
アニメのキャラクターが受けている部分もあったのにこの決断。
しかも、据え置き機でなくDSで。

まぁ、正直言うと2エディションになったからといって、
売り上げが1割すら上がるとは思えないんですけどね。
ストーリーも全く同じなので両方買う必要は皆無です。
値段も6650円とDSにしては明らかに高めになってます。
開発費分の損になる気がします。


まぁ、個人的は新しい試みが大好きなので、
5割は無理でも2,3割はCGに頑張って欲しい気もする。


2008-10-04(Sat) 19:59| ゲーム紹介| トラックバック 0| コメント 0

廃墟と化した世界を救うミステリーRPG『シグマ ハーモニクス』

スクウェア・エニックスは、
DS用RPG『シグマ ハーモニクス』を明日8月21日に発売する。価格は5,490円(税込)。

本作は、『FINAL FANTASY』シリーズを手掛けた精鋭スタッフが贈るミステリーRPG。
パラレルワールドの東京を舞台に、「音使い」の“黒上シグマ”と「札使い」の“月弓ネオン”が、失われた未来を取り戻すために時を越えて調査に赴く。

ゲーム本編は、「時紡ぎ」という方法で現代から過去にさかのぼって
手がかりを探し出すアドベンチャーパートと、
調査を進めていくと手に入る「刻音」から謎を解き明かす「超推理」、
そして推理の結果によって敵の強さが変化するバトルパートの3つで構成されている。
戦闘には、「式札」と呼ばれるカード群から任意に行動を選択するシステムを採用。
アクティブタイムバトルを採用しているので、緊張感のあるバトルが楽しめる。

http://news.dengeki.com/elem/000/000/100/100101/

スクウェアエニクッスが送る、新規RPG「シグマ ハーモニクス」。
個人的には、
『FINAL FANTASY』シリーズを手掛けたスタッフ、
という言葉よりも、
「すばらしきこのせかい」を手掛けたスタッフ、
といった方が魅力を感じます。
正直FFシリーズは殆ど知らないんですよorz
スクリーンショットを見ても「すばらしきこのせかい」と、
同じ雰囲気っぽいので結構惹かれます。

あ、「すばらしきこのせかい」とは、一昨年に同社から発売された、
渋谷を舞台とした新感覚のRPG。
これは超面白い、中古で値段も下がってるから買った方が良い。


2008-08-22(Fri) 19:38| ゲーム紹介| トラックバック 0| コメント 0

『ブロブ』に登場するキャラクターをまとめてチェック!

THQジャパンは、
11月13日に発売するWii用ACT『ブロブ:カラフルなきぼう』の新情報を公開した。

 『ブロブ:カラフルなきぼう』は、
モノクロの街に色を着けていく「ぬりえアクション」ゲーム。
敵であるインキーたちによって色と音が失われてしまった星を舞台に、
主人公の“ブロブ”を操って街に色を取り戻していく。4人同時プレイも可能だ。

今回は、“ブロブ”をはじめとするキャラクターの詳細をお届けする。

■ブロブ
身体の色を7色に変えられる主人公。
レインボーシティを出てジャングルに住んでいたが、シティの危機を救うために立ち上がる。

▲“ブロブ”を操作して建物に触れると、
身体の色に合わせて建物の色も変わる。
ステージ内で「模様」を得ていると、そのパターンにしたがって模様が描かれる。


■イロボット
“ブロブ”ペイントポイントを補充してくれる“イロボット”。
“ブロブ”は1つの建物を塗るたびにペイントポイントを1消費するため、
定期的にポイントを補充する必要がある。


■カラーサポーター
街をインキーから取り戻すために“ブロブ”を支援してくれる組織。
彼らのアドバイスにしたがってチャレンジをクリアしよう。


■レイディアン
色と音にあふれたレインボーシティを作り上げたレイディアン。
彼らはインキー・コーポレーションの手によって生きる希望を奪われ、
グレイディアンとして単純作業を強要されている。
彼らを解放することも“ブロブ”の使命だ。


■インキー
色と音が大嫌いなインキー・コーポレーションのパトロール隊員たち。
“ブロブ”に潰されると黒インクのシミになってしまう。
最新装備で“ブロブ”を狙う強化隊員もいるらしい。



■ブラック会長
宇宙有数のインク製造企業「インキー・コーポレーション」の会長。
秩序と権力の虜で、色と音が大嫌い。
黒インクの大量生産に乗り出すため、
豊富な色にあふれたレインボーシティに目をつけ、インクの原材料を奪おうとしている。


http://news.dengeki.com/elem/000/000/099/99779/

THQジャパンから発売される、『ブロブ:カラフルなきぼう』の新情報。
ちなみにTHQジャパンは、スポンジボブやカーズの会社といえば分かるだろうか。
割と面白そうで、特徴的である。


2008-08-20(Wed) 13:04| ゲーム紹介| トラックバック 0| コメント 0

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