スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



--------(--) --:--| スポンサー広告| トラックバック(-)| コメント(-)

I.Q インテリジェントキューブ レビュー

PSのソフトなんですけど。
友達にお勧めされた帰りに180円で売ってたから買った。



発売日は1997年1月。
もう発売されて約15年たっています。

ゲームの紹介なんですが、
長方形のステージの中で向かってくるブロックを消していくパズルゲームです。
文字だけで説明するのが難しいので動画を見て頂ければ思います。



ステージと同じ色のキューブは普通に消せる。
緑キューブは消した場所に3×3の範囲が緑色に光り、好きなときに広範囲に渡り爆発させることができる。
黒キューブは消してはいけない。

↑のブロックが奥から迫ってきて、それに押されてステージから落ちてしまうとゲームオーバーです。

難易度は中くらい。
パズルゲームにしては低いほうかな?って感じです。



一応ゲームオーバーになるとIQが表示されるのですが完全にお遊びです。
どれくらいお遊びかというと、僕が300を取れるぐらいですorz


サウンドはだんご三兄弟の人が担当したとか何とか。


昔のゲームなので評価も何も出来ないのですが、
パズルと言えば落ちゲーばっかりが注目される中こういうタイプのも熱中できます。
100万本売れたみたいなので、中古屋に超安価で転がってると思います。
2~3時間は頭を使って過ごせると思います。

2006年にPSPでリメイクもされたので、
今更PSをやりたくない方はそちらをどうぞ。

I.Q インテリジェントキューブ

スポンサーサイト

2011-02-09(Wed) 22:05| レビュー| トラックバック 0| コメント 0

パワプロクンポケット12 軽くレビュー

パワポケのナンバリングタイトルは3以外全部買ってるので、
流れどおり12も購入。
(3もいつか買いたいんだよなあ。ちなみに本家パワプロの方はほぼやってないorz)

表サクセスを二周、裏を途中までやったので雑にレビュー。
あるていどやりこんでからまたレビューする、つもり。あくまでつもり。



・お金の概念
表サクセスでお金の概念が出てきたのは久しぶりな気がする。
だからなんという事でもないが。
バイト関連のイベントや金の使い道をもう少し考えて欲しかった。バイトで筋力ポイント増えるとか。
が、他にもやるべき事が多いのでコレ位シンプルじゃないとコレ位じゃなきゃ逆に困るのか。

・フルダケモード
個人的にはロックオンすら外道だと思っているのに。
システム的にはタイミングよくストライクゾーンで振ると打てるシステム。
ならばタイミングがシビアなのかというとそうでもないから、只の初心者救済システムか。
サクセス中でも3つ(普通・ロックオン・フルダケ)から選べるので別に問題は無いのだが。

・表サクセスやる事多い
バイト・うろつき(電脳)・(現実)・練習・彼女などなど。
何か1つに集中して行動すると彼女候補とまともに話せないとかザラ。
1週目にいろいろふんわりやってたらまともに練習できないのができた。
まあ、やれる事が多いのは嬉しいことか…
慣れればそうでもなさそうです。
ピンクかわいいよピンク

・裏サクセス
システム等はは基本的には11のハタ人間を踏襲しています。
相変わらずの壮大さ。これだけで1作出せるだろ、って感じ。
やっぱり歴代作品のキャラバンバン出せるのは裏だすね。
思い出にふけることが出来ますよー、つって。
グッピーもあるが9割使いまわし。

・その他色々
 ミニゲームに ま た 甲 虫 類 か
 バグが多い気がする。クエストのやつはゲーム崩壊並
 超スローボールって漫画っぽいですね
 練習の種類は増えると思ってた時期が僕にもありました
 だからゲーム内で「お約束」とかいうなww



2009-12-17(Thu) 18:41| レビュー| トラックバック 0| コメント 0

メイドイン俺 レビュー

メイドイン俺をレビュー。
ちなみに私はメイドインワリオシリーズのファンで、
あつまれ!以外は全部プレイ済みです。

この作品は今まで通り一瞬で終わるミニゲーム詰め合わせとしての姿も残しながら、
自分でその形式のゲーム(一応マンガや音楽も)を作れるゲームです。
自分が作りたかったゲームも作れるし、自分で出来るし、全国の人が作ったゲームもWifi通して出来るし遊び方は無限大だぜ、やっほうっていうゲームです。

後はまとめる気も起こらないので、
作りメインのレビューを。


ほんの少しですが、
プログラマーやデザイナーの気持ちがわかるような…。
ほんの少しですが。

とはいえ、
「どのような」BGMの中で
「どのような」キャラが
「どのように」動き
「どのような」事をすると
「どのような」変化が画面に起こり
クリアになるのか。というのを自分で組み立てる楽しさは異常ですね。
たった5秒のゲームに1時間もかけると圧倒的な達成感。

チュートリアルの出来も、
キャラ同士の掛け合いを交えながらかなりわかり易くなってます。

友達とデータを送りあえるのもGOOD。
ネタ用に作る意欲ができます。
無理ゲー作ってみたりとか。



あーーーーーーーーー
ログ漁ってたら微妙な所まで書かれてるこんなのがあったから公開。
公開というか晒してます。コレは酷い完成度。
でもメイドイン俺売っちゃたからどうしようもないんだよな。



2009-12-15(Tue) 18:53| レビュー| トラックバック 0| コメント 0

パワプロクンポケット9 レビュー

☆基本情報
2006年12月7日に発売。
1999年から続くパワプロクンポケットシリーズの9作目。
売り上げは約14万本。


★グラフィック
サクセスは、ほぼ一枚絵なので気にせず。
野球場面も、特に良いわけでもないが、悪くもない。普通に野球が出来る。
そもそもこれのジャンルは「野球バラエティ」なので、ストーリーメイン。

★サウンド
かなり上質だと思う。
曲、効果音ともに、普通の時は邪魔にならない程度に、
燃えるイベントの時にはきちんと存在感を出し、テンションがあがる曲だった。
選曲が良く、サウンドテストがあるのも良い。

★ボリューム
表、裏、おまけの三つものサクセスがあり、
表、裏はそれだけで発売してもいいほどの完成度である。
表は育成、野球、人間ドラマが楽しめ、
裏は普通に野球人形の育成を目的とするRPGである。
まぁ、裏はイベント優先=クリア難。能力優先=作業。というかなり理不尽なゲームだが。

★システム
サクセス楽しむ→選手作成→自作選手でチーム作成→野球、という流れは、
初期からあるものの長いサクセスをやり遂げるための目標にもなりGOOD
特に不満点はないが、
強いてあげるなら、ゲームオーバーor無セーブで日付が戻るのは・・・
同じイベントするのは飽きる。これは良い所なのかも知れないが。

★難易度
表は、結構ゲームオーバーイベントが多いけど、
各それぞれの難易度は高くないので、きちんとやれば余裕のはず。
サクセスのはじめに敵チームの強さを決めれるのは、初心者にも優しく良い。
だが、上記のように裏は辛い。同じ所を何度も行ったりきたり。
強い選手を作るためには、クリアするためには、それしかない。
イベント起こすと強くなる可能性は皆無。同じ動作の繰り返しが一番効率が良い。
ALL「A」なんかを目指すと、良いマップになるまでリセットを繰り返さなければいけない。

★総合
良ゲーです。
サクセスは何度でもやりなおせるほど、イベントが豊富だし、
目標なんて自分でつくれるし、ENDなんて無いのと同じです。
はまらずとも、それなりに遊べ、中々飽きが来ないゲームだと思います。
ずっと売らないで手元に持っておきたいゲームです。

その内11が発売されるのでそちらも是非是非。

                          90点


2008-10-05(Sun) 20:36| レビュー| トラックバック 0| コメント 0

ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 レビュー

☆基本情報
2007年6月23日に任天堂から発売される。
ゼルダの伝説シリーズの15作目に位置する。
売り上げは約89万本。



★グラフィック
リンクは、アニメ状に処理され、(俗に言う、猫目リンク、トゥーンリンク)少し好みが分かれるかも。
画質はそこまで高いわけでもないのだが、
街や海など細かい所まで書かれている。

★サウンド
流石ゼルダという感じだが、いつもより少し迫力に欠けるかもしれない。
それでも、随所随所に入るボス戦や、敵が登場した時の緊迫した音はGOOD
謎解きの後にテレレレレレレン♪の効果音の爽快感は異常。

★ボリューム
少なめ。
ゼルダ特有の大きすぎる世界観はあまり感じられず。
それでも、DSのソフトだと思えば少し低め、位かと。
雑魚敵も簡単に倒せ、謎解きの難易度も低めなのでサクサク進める。

★システム
操作が全てタッチペンなので、始めは不安でしたがすぐにタッチペン操作に慣れました。
敵をタッチで攻撃、目的地をタッチで移動、アイテムをタッチで操作。
直感的で分かりやすいです。
終わってみると、それ以外の操作方法が思いつかないほどの快適さ。
でも、メニューやアイテム一覧では十字キーの方がいい、という人もいるかもしれない。
海図やマップなどにタッチペンでメモできるのも、
宝の場所などが明確に示し、謎解きの幅が大きく広がったと思います。

★難易度
ゼルダシリーズにしては低め。DSソフトだとすると普通。
従来のファンは少し物足りなさを感じるかもしれない。

★総合
タッチペンオンリーの操作は始めは戸惑いましたが、
流石、ゼルダの伝説シリーズ。
クリア後は、タッチペン以外ではこの操作感は出せなかったとつくづく感じます。
若干のボリューム不足が仇です。
 
                          80点               



2008-09-26(Fri) 19:51| レビュー| トラックバック 0| コメント 0

プロフィール

Author:ねぽろぷ
ゲーム大好きです。
リンク、コメント待ってます

最新記事

最新コメント

カウンター

月別アーカイブ

カテゴリ

ブログランキング

にほんブログ村 ゲームブログへ
ブログランキング

検索フォーム

リンク

ゆっくりどうぞ♪

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。